門前仲町の牛和鹿にて忘年会。 画像は拝借品。
このお肉はワサビ醤油でいただきました。 安くてうまいというのは高くてうまいよりも素晴らしいですね。あたりまえだけど。
門前仲町の牛和鹿にて忘年会。 画像は拝借品。
このお肉はワサビ醤油でいただきました。 安くてうまいというのは高くてうまいよりも素晴らしいですね。あたりまえだけど。
via f30batchimg.auctions.yahoo.co.jp
ほしい。
via stat001.ameba.jp
アメリカのNASAは、宇宙飛行士を最初に宇宙に送り込んだとき、無重力状態で
はボールペンが書けないことを発見した。これではボールペンを持って行って
も役に立たない。NASAの科学者たちはこの問題に立ち向かうべく、10年の歳月
と120億ドルの開発費をかけて研究を重ねた。
その結果ついに、無重力でも上下逆にしても水の中でも氷点下でも摂氏300度で
も、どんな状況下でもどんな表面にでも書けるボールペンを開発した!!
一方ロシアは鉛筆を使った。
…という話を聞いて、本気にしてしまった男がいた。
アメリカの科学者は、彼にその話がジョークであることを納得させようとして、
毛細管現象とは何かというところから始まり、
ボールペンのインクの成分やその粘度がどれぐらいか、など小一時間に及ぶ説明を行い、
ボールペンはそもそも無重力でも使えるのだということを納得させた。
一方、ソ連の科学者は、紙を上にはりつけて下からボールペンで字を書いて見せ、
ボールペンが上下逆でも使える=無重力でも使えることを納得させた。